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Simple(シンプル)集中
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簡単に集中出来る音響機器 『Simple集中』

自らの力を最大限に発揮するために

「集中音を」イヤホンで聞くだけで集中出来ます。

シンプル集中は、左右のチャンネルから周波数がわずかに異なる*集中音を発生させる装置です。
左右の耳からこの集中音を聞く事により、簡単に集中出来るようになります

人間の精神が一番安定するとされる151HZの周波数と、それよりも2~9HZ低い周波数の2種類の音(集中音)を
左右の耳から別々に聞くと、頭の中で揺らぎとして感じられます。
この集中音が右脳と左脳のバランスが取れる状態をサポートするのです。
右脳と左脳のバランスが取れると、心が落ち着いた状態になり、集中出来るようになります。

*集中音:左チャンネル151HZ、右チャンネル142~149HZで生成される干渉波の音を集中音と呼んでいます。

Simple(シンプル)集中

聞くだけで集中出来る!! Simple集中

税込30,000円(税別 27,778円)

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Simple集中で得られるのは、リラックスした集中

集中には、『緊張した集中』と『リラックスした集中』の2種類がありますが、
Simple集中で得られるのは、リラックスした集中です。

集中音を聞くと、右脳と左脳のバランスが取れ、 『リラックスした集中』の状態になります。
『リラックスした集中』は、脳が落ち着いているので、集中力を最大限に生かせる状態で、長続きします。

高校野球で活躍する高校生たちが、試合中に冗談を飛ばして笑うシーンが話題になりましたが、
これもリラックスした集中の状態を作り出すためのものなのです。

作業しながら集中できる!

受験生や、頭を使う事の多い方は、ぜひ、シンプル集中を活用して下さい。

発明者紹介

政木和三先生(1916年~2002年没)

大阪大学で工学部の全学科(航空工学、通信工学、造船工学、精密工学、建築工学)を学ばれました。元工学部工作センター長。
大阪大学を定年退職後は、林原生物化学研究所に移り、研究を続けられました。
生涯に1,000件以上の発明をしながら特許料を受け取らず、特許を無償で公開し、日本の家電メーカの発展、社会の進歩に大きく寄与しました。
発明品の一例は、電気炊飯器、瞬間湯沸かし器、自動ドアー、CTスキャン、歯科治療ドリル、魚群探知機、エレキギター、ウソ発見器、パラメモリーなど1,000件以上です。

大阪大学退職時、日本の五大家電メーカーのトップ達が先生の元へ、『もし先生が特許料を受け取っておられたら数千億円になっていました。ありがとうございました』と挨拶に来たそうです。
政木先生は、発明は一瞬でひらめくのでそれを自分の物にする事はしないと言われていました。

ゴルフを50歳で始めて、科学的に原理を解明し、自然落下打法を開発し、58歳で関西シニア選手権で優勝しました。72歳の時には、アマチュアとしては世界初のエージシュート(72ストロークのパープレー)を成し遂げることも出来たそうです。

著書:『未来への発想法』、『驚異の超科学が実証された』、『精神エネルギー』、『真理のゴルフ』等